HOME.>本物の歯科治療とは
本物の歯科医療 

痛みや腫れが止まれば、治ったものと考えがちですが、
痛みを止める処置と根本的に治すこととは同じことではなく、歯の寿命を左右し、全く違った結果をもたらします。
痛みや腫れを止め、根管治療を省き、詰めたり被せるだけで終わりがちな歯科治療は、歯の寿命や身体の健康を最大限に伸ばしているとは言えません。
日本人は、年を重ねるごとに、詰め物や被せ物が外れたりしながら、治療した歯から順番に失っていきます。
加えて、歯周病の悪化などから、80歳になると健康な歯(治療をしていない歯)は、
【全部あれば28本もしくは親知らずを入れて32本あるうちの】わずかに3〜5本しか残りません。
また、歯を失った人々が病気や寝たきりになりやすい事から、自分の歯は最優先して大切にする必要があります。



初期むし歯の治療
進行したむし歯の治療
神経を取る治療(根管治療)
詰め物や被せ物の治療(修復・補綴治療)
歯ぐきの治療
 Copyright (C) 2007 OHGUCHI HIROSHI D.C. All Rights Reserved